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パシーマの洗濯の仕方と簡単お手入れ

パシーマの洗濯の仕方と簡単お手入れ

 

 

ご使用前に軽く水洗い(洗剤を入れずに)していただきますと風合いがよく優しくなります。
(洗濯機使用できます。糊料等一切使用しておりませんのでご安心下さい。)
●週に1回以上の洗濯をおすすめします。洗濯により、付着したアレルゲンや汚れも流し、毛玉の発生をおさえ、洗うほどふっくらと肌に優しくなじんできます。

《洗濯でのご注意・お願い》

★洗剤が残らないように十分すすいでください。

★洗濯温度は40度以下でお願いいたします。なお洗濯ネットは不要です。折りたたまずに洗濯機へ入れてください。

★塩素系漂白剤の使用はお控えください。(生地を傷めることがあります。)

★蛍光増白剤を含む洗剤のご使用はなるべく避けてください。(色落ちしたように見える場合があります。)

★柔軟材(柔軟材入洗剤)のご使用はおすすめしません。(吸水性が悪くなったり、ガーゼが柔らかくなり破れやすくなる場合があります。)

★乾燥は、なるべく自然・天日乾燥にし、タンブラー乾燥は避けてください。

★アイロンはかけない方が風合いのよさを維持できます。
最近の洗濯機の説明書を見ると先に洗濯物を入れ、後で洗剤を入れるように書いてあるものがあります。あまりお勧めできません。

特に粉の場合、動きがわるく、すすぎが不十分だと洗剤が落ちずに残留する可能性があります。初めに入れるか、湯・水に溶かして入れるか、流水に溶かしながら入れるかする方法をおすすめします。

むしろ、液体の洗剤の方が溶けやすいと思います。
潜在を入れる際は専用の投入口があればそこを利用してください。また、洗濯機の説明で、寝具はネットに入れるように書いてありますが、パシーマはネットな しの方がよくもまれ、よくすすげて、よいです。
くれぐれも詰め込みすぎや洗濯層からのはみ出しにはご注意ください。
洗濯をしてください。そのとき石鹸の場合、石鹸カスが 残らないように注水すすぎして下さい。合成洗剤の場合は、洗剤が残らないようすすぎを十分にして下さい。乾いたら、吸水するか水滴を落としてください。柔 軟材入りや、柔軟材の使用はお勧めできません。吸水性を落としたり生地を弱める場合がございます。
脱水後干すとき、縮まないように、両手で軽く広げて干します。広げずに縮んでいたら、次の洗濯のときに広げても広がります。それでも中綿がふくれるため約5%は縮みます。
洗濯をしてください。洗濯回数が少ないと体の汗や脂がついて、揉まれたりするとできやすいようです。まず、取れるだけとって、十分に洗濯してください。日ごろより洗濯を繰り返すことで、通常毛玉は発生しません。
通常の脱水機が回らないのは、洗濯物のアンバランスにあります。最近、斜めドラムという機種があり、お客様から回らないとのことでした。メーカーに聞くと洗濯物を増やしてくださいとのことで、少ないとアンバランスになるようです。
 
●毎日の使用後は、吸湿した水分を飛ばすように、空気にさらしてください。※ 火気には近づけないでください。

●冬は布団・毛布などの内側に併用されるとより暖かさを保ち効果的です。

●パシーマは肌掛として、シーツとして身近にお使いください。
素肌に触れるほど感触がよく、はだかでパシーマに寝ていただくと、本当に心地よく眠れます。

●サニセーフは敷専用となります。パットシーツタイプで置くだけで簡単。 パシーマより厚手なのでさらに汗などの吸収量も多く、クッション性もあります。
★干すときは、縮まないように両手で軽く伸ばしてください。
★洗濯後は中綿のふくれにより5%程縮みます。

パシーマ・サニセーフは年中つかえます。ぜひ、ご愛用ください。

 

 

 

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